moody life

moody photo, moody life

気品

ピエールドゥロンサール美しさと可愛いさが同居何物も寄せ付けない気品姫から女王へ移りゆく花今はお姫さまのようです

綿毛の上

目を凝らすと綿毛の上に何かいた長い髭

ユリノキ

今年低い枝でははじめて咲いた

蛇苺

こっちも豊作なのですが残念ながら食べられない

分子構造

いつか見た分子構造模型鬼田平子を見て想像した

白いバラ

咲き乱れるバラの壁に納得の一輪二日掛りで探しました

野イチゴ

森の野イチゴは豊作で食べ飽きるほどでしたでもジャムは作らない

新緑

グリーンのグラデーションどこを撮影しても絵になる

困る

花が多くて調べるのが大変で困る

白雲木

エゴノキと似てるけど葉っぱが大きいのです花が下向きに咲くので大木でも鑑賞し易いし木の下では香りが凄い

紅花栃の木

大きな木の下から赤い花を見上げた紅花栃の木の写真今年はこれで行く

判明

草むらにちょこっとだけ咲いていた花その名前にてこずって足踏みしていた今日やっと立浪草でないかと判明した

豊作

今年はなぜかよく咲いた足の踏み場に困るほどに絨毯のように咲き乱れただから離れて咲く花には凛とした心意気を感じた

ART

自然はときどき凄いものを見せてくれる

桂の新緑は普通の形だけどすぐにハート形になるんだ

雨宿り

普段は葉っぱの上に咲くのに雨宿りをしたから葉っぱの下―稚児百合―

ヘラオオバコ

アンテナのような形見てても楽しいです

緑色の桜そろそろ御仕舞い

iPhone6がタッチ病に罹ったので表参道のAppleStoreでHIV/AIDSに寄付できるiPhone7に変えました この赤を見るたびに元気になろう

石楠花

蜜が美味い蜂になった

朝の青

ダッチアイリスの青が朝の空気の青味と合う

花海棠

桜に似てるけど似てない所発見上向の花もある

二輪草

二輪ずつ仲良く名前の通りの花朝夕は蕾だけど昼は満開になる

シャワーの後

シャワーを浴びた後のアケビの花秋が楽しみ

黒目川

目黒川ではなく黒目川の桜景色紛らわしい名前真似したのかな

象徴

明治神宮の森とドコモタワーと雨模様の朝の空

配置

雨の庭園の桜考え抜かれた丁度いい配置印象に残った

森の指揮者

森の中で交響曲を指揮してるような存在感ある佇まい凛として美しい花カタクリ最終楽章

二輪草

二輪草のつぼみ柔らかいピンクやさしい春の花

相棒

昨日新しい相棒が来た今日はその子と初散歩マグノリアで筆おろし何かが変わると嬉しい

枯草

枯木枯草少々野蒜

雨宿り

早起きした虫さん予想外れて寒い雨八重の花で雨宿り

今の色

明日から四月今の色を撮る移り変わりの幕の内弁当や

桂の花

紅葉の香りに魅せられたその木に花が咲くなんて今年も目が離せない桂だ

アクセサリー

季節に取り残されてた枯れ薄がアクセサリーのように輝いてた

辛夷図

花だけではなく辛夷の枝も好き

椿図

描かれたように椿が咲いていた日本画のように静かに目立つ花

枝越しに

朝の太陽が昇ってくる枯枝越しに昇ってくる暖かさが伝わってくる

ベージュ色

ベージュ色の空に風が揺らしてた花ベージュ色の世界

遠い記憶

ずっと昔に出会いとおい記憶の中に仕舞い込んだのも忘れてしまってた光景ではないかとでも辿り着けない

姫踊子草

姫っていうイメージも踊り子ってイメージも全く感じられませんね攻めてくる軍隊みたい不気味なイメージです

紅を差すがいいか紅を引くがいいか紅を塗るが正解か白い花弁に淡い紅この花に見惚れる

茶と青

枯れ草を押し分け筆竜胆の力強い青

白椿

白い花柔かく今年も咲いた

瞬間冷凍

朝の冷気瞬間冷凍自然の力

枯草

枯草というか化石というかエノコログサまだまだ健在嬉しくなった

落ち花

まれに落ちても変らぬ美しい花朝の眩しい光に埋もれてました

桜水玉

河津桜に雨水玉も桜色春は近いよ

鳥だ!飛行機だ!

それはゴミだ!昨日は半日がかりで銀座のCPSまで行きセンサークリーニングしてきたばかりだレンズ付けたまま出し交換してないので奴らの責任だ!

ハイライト

たばこの名前じゃありません木洩れ日の光の当たり方にも何かの意味がるように思えた