moody life

moody photo, moody life

爽やか

ラベンダーが風に揺れた風と色合が爽やかだった

凌霄花

この花も平安時代に渡来した花とのことノウゼンカズラには十二単が似合う名前どうしても雅な眼差しで見つめてしまう

捩花

ネジバナって呼ばれてる花1000年以上前の古今集ではモヂズリって読まれていた―捩花=捩摺―

夏至

夏至の昼顔濡れた昼顔美しい昼顔

朝日のあたる場所

百合に朝日があたっていた存在感が深まったと思った力強くてキレイなフォルム

調和

ブルーとグリーンの世界ちょうどいい大きさの虫注文どおりの位置にいた

合歓の木

合歓の木に花が咲いた柔らかい花風に揺れて

ドクダミと蔓

ドクダミと蔓と雨粒素敵な関わりを発見

夏椿

椿って奥が深い花だ寒椿あり雪椿がありそして夏椿だなんて季節感が満載の名前雨をかぶった白花に初夏の色合を求める

透ける光

逆光に透けて見える花の色香りも伝わる

チガヤ

ススキ?ワタゲ?チガウ!チガヤ!

Magnolia

タイサンボクもマグノリアの仲間ゆっくりとそして堂々と開花した

梅雨入り

梅雨入りしました喜んでいるのは紫陽花と僕と

水木

白い花が咲くときには遠くからも目を引くが若実を上から見てみた

昼顔

雨に濡れた昼顔は今週末公開される映画のタイトルと同じ名前なんです

開花

泰山木の開花に偶然立ち会えた今年も運が良い

さくらんぼ

朝の散歩でさくらんぼ食べました自然の恵み感じました

木洩れ日

木洩れ日が射していたスポットライトの様になんでもない赤い花が艶っぽく輝いて見えた

出逢い

薔薇も人と同じようにひとつひとつ顔が違うお気に入りに出逢えた

孤独

春紫苑が孤立して咲いてた

ひなげしの花

オッカノウーエが聞こえてきそうなアノひなげしの花丘の上にいる気分

笹露

連日暑い日が続くけれど草の葉先の露に癒される

落花

ベンチの隙間にエゴノキの落花光が射してきて存在感が増した

折紙

金平糖のような蕾開くところは折紙真っ赤なカルミア

気品

ピエールドゥロンサール美しさと可愛いさが同居何物も寄せ付けない気品姫から女王へ移りゆく花今はお姫さまのようです

綿毛の上

目を凝らすと綿毛の上に何かいた長い髭

ユリノキ

今年低い枝でははじめて咲いた

蛇苺

こっちも豊作なのですが残念ながら食べられない

分子構造

いつか見た分子構造模型鬼田平子を見て想像した

白いバラ

咲き乱れるバラの壁に納得の一輪二日掛りで探しました

野イチゴ

森の野イチゴは豊作で食べ飽きるほどでしたでもジャムは作らない

新緑

グリーンのグラデーションどこを撮影しても絵になる

困る

花が多くて調べるのが大変で困る

白雲木

エゴノキと似てるけど葉っぱが大きいのです花が下向きに咲くので大木でも鑑賞し易いし木の下では香りが凄い

紅花栃の木

大きな木の下から赤い花を見上げた紅花栃の木の写真今年はこれで行く

判明

草むらにちょこっとだけ咲いていた花その名前にてこずって足踏みしていた今日やっと立浪草でないかと判明した

豊作

今年はなぜかよく咲いた足の踏み場に困るほどに絨毯のように咲き乱れただから離れて咲く花には凛とした心意気を感じた

ART

自然はときどき凄いものを見せてくれる

桂の新緑は普通の形だけどすぐにハート形になるんだ

雨宿り

普段は葉っぱの上に咲くのに雨宿りをしたから葉っぱの下―稚児百合―

ヘラオオバコ

アンテナのような形見てても楽しいです

緑色の桜そろそろ御仕舞い

iPhone6がタッチ病に罹ったので表参道のAppleStoreでHIV/AIDSに寄付できるiPhone7に変えました この赤を見るたびに元気になろう

石楠花

蜜が美味い蜂になった

朝の青

ダッチアイリスの青が朝の空気の青味と合う

花海棠

桜に似てるけど似てない所発見上向の花もある

二輪草

二輪ずつ仲良く名前の通りの花朝夕は蕾だけど昼は満開になる

シャワーの後

シャワーを浴びた後のアケビの花秋が楽しみ

黒目川

目黒川ではなく黒目川の桜景色紛らわしい名前真似したのかな

象徴

明治神宮の森とドコモタワーと雨模様の朝の空