moody life

moody photo, moody life

4.5.6

花弁の枚数です5枚が主流かな

アンテナ

いつ見てもアンテナに見える思い込んだら頭から離れない

贈り物

昨夜の雷雨の贈り物

デザート

デザートのようにきれいで美味しそうな花だけれど名前を知っているから手が出ない

純白

純白の木槿の花は涼しそうに見える

木陰

あつすぎる木陰の威力ありがたい

トランペット

この花を見てる時公園のどこかからトランペットの音色がが聞えてきた

椿の実艶々だ

出会い

笹の葉の芽に落葉が刺さっていたきっと運命の出会い今日は七夕だ

台風一過の朝

梅雨の合間の台風一過は水玉と緑の力強さが違う

ビロードの花

昨年から待っていましたビロードモウズイカの花葉のビロード具合は完璧別名が庭煙草とは謎です

見つけた

泰山木の花がまだ咲いてた存在感が違う気品まで漂う重厚な香りも

くちなしの雨

くちなしに雨がしめった香りが辺りを支配する

覚悟

大木の根元に近い所から一枚の葉っぱが出てきた枝になる覚悟あるのかな

合歓の露

霧のような柔らかい雨が合歓の花に積もっていた

爽やか

ラベンダーが風に揺れた風と色合が爽やかだった

凌霄花

この花も平安時代に渡来した花とのことノウゼンカズラには十二単が似合う名前どうしても雅な眼差しで見つめてしまう

捩花

ネジバナって呼ばれてる花1000年以上前の古今集ではモヂズリって読まれていた―捩花=捩摺―

夏至

夏至の昼顔濡れた昼顔美しい昼顔

朝日のあたる場所

百合に朝日があたっていた存在感が深まったと思った力強くてキレイなフォルム

調和

ブルーとグリーンの世界ちょうどいい大きさの虫注文どおりの位置にいた

合歓の木

合歓の木に花が咲いた柔らかい花風に揺れて

ドクダミと蔓

ドクダミと蔓と雨粒素敵な関わりを発見

夏椿

椿って奥が深い花だ寒椿あり雪椿がありそして夏椿だなんて季節感が満載の名前雨をかぶった白花に初夏の色合を求める

透ける光

逆光に透けて見える花の色香りも伝わる

チガヤ

ススキ?ワタゲ?チガウ!チガヤ!

Magnolia

タイサンボクもマグノリアの仲間ゆっくりとそして堂々と開花した

梅雨入り

梅雨入りしました喜んでいるのは紫陽花と僕と

水木

白い花が咲くときには遠くからも目を引くが若実を上から見てみた

昼顔

雨に濡れた昼顔は今週末公開される映画のタイトルと同じ名前なんです

開花

泰山木の開花に偶然立ち会えた今年も運が良い

さくらんぼ

朝の散歩でさくらんぼ食べました自然の恵み感じました

木洩れ日

木洩れ日が射していたスポットライトの様になんでもない赤い花が艶っぽく輝いて見えた

出逢い

薔薇も人と同じようにひとつひとつ顔が違うお気に入りに出逢えた

孤独

春紫苑が孤立して咲いてた

ひなげしの花

オッカノウーエが聞こえてきそうなアノひなげしの花丘の上にいる気分

笹露

連日暑い日が続くけれど草の葉先の露に癒される

落花

ベンチの隙間にエゴノキの落花光が射してきて存在感が増した

折紙

金平糖のような蕾開くところは折紙真っ赤なカルミア

気品

ピエールドゥロンサール美しさと可愛いさが同居何物も寄せ付けない気品姫から女王へ移りゆく花今はお姫さまのようです

綿毛の上

目を凝らすと綿毛の上に何かいた長い髭

ユリノキ

今年低い枝でははじめて咲いた

蛇苺

こっちも豊作なのですが残念ながら食べられない

分子構造

いつか見た分子構造模型鬼田平子を見て想像した

白いバラ

咲き乱れるバラの壁に納得の一輪二日掛りで探しました

野イチゴ

森の野イチゴは豊作で食べ飽きるほどでしたでもジャムは作らない

新緑

グリーンのグラデーションどこを撮影しても絵になる

困る

花が多くて調べるのが大変で困る

白雲木

エゴノキと似てるけど葉っぱが大きいのです花が下向きに咲くので大木でも鑑賞し易いし木の下では香りが凄い

紅花栃の木

大きな木の下から赤い花を見上げた紅花栃の木の写真今年はこれで行く